<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>地域貢献活動 | 国立大学法人 島根大学</title>
    <link>https://www.shimane-u.ac.jp/category/zokusei/social-contributions/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>地域貢献活動</description>
    <item>
      <title>第155回アシカル講座「戦争の歴史を伝える～日本と世界の戦争博物館」のご案内【9/6】</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025082500031/</link>
      <description>

令和７年度アシカル講座第１ステージ「戦後80年、戦争の記憶を学び、伝える」の最終回。日本や世界にある様々な戦争に関わる博物館の展示をご紹介し、戦争博物館の意義や今後の展望について考えます。

主催：島根大学総合博物館・島根大学法文学部山陰研究センター

対象：中高校生・大学生・市民一般

講師：会下和宏（島根大学総合博物館 館長・教授）

日時：令和７年９月６日（土）　13：00～14：30

会場：島根大学生物資源科学部３号館２０２教室（アシカルの上階）

定員：70名（先着順）

お申込み先：申込フォーム≫　　※事前申し込みが必要です。締切：開催２日前まで

お問合せ先：島根大学総合博物館　　TEL・FAX 0852-32-6496／museum@riko.shimane-u.ac.jp

その他：

・対面講座のみとなります。

・参加費無料
</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025082500031/file_contents/chirashi.jpg" type="image/jpeg" length="314588"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>イベント</category>
      <category>地域貢献活動</category>
      <category>SDGs</category>
    </item>
    <item>
      <title>第154回アシカル講座「出雲に残る戦争の爪痕 ～旧海軍大社基地を中心に」のご案内【8/23】</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025081400011/</link>
      <description>

令和７年度アシカル講座第１ステージ「戦後80年、戦争の記憶を学び、伝える」の第３弾。出雲市旧海軍大社基地の学際的調査成果について解説していただきます。

主催：島根大学総合博物館・島根大学法文学部山陰研究センター

対象：中高校生・大学生・市民一般

講師：三原一将（出雲市役所文化財課 主査）

日時：令和７年８月２３日（土）　13：00～14：30

会場：島根大学生物資源科学部３号館２０２教室（アシカルの上階）

定員：70名（先着順）

お申込み先：申込フォーム≫　　※事前申し込みが必要です。締切：開催２日前まで

お問合せ先：島根大学総合博物館　　TEL・FAX 0852-32-6496／museum@riko.shimane-u.ac.jp

その他：

・対面講座のみとなります。

・参加費無料
</description>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025081400011/file_contents/chirashi.jpg" type="image/jpeg" length="314588"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>イベント</category>
      <category>地域貢献活動</category>
      <category>SDGs</category>
    </item>
    <item>
      <title>第153回アシカル講座「考古学から戦争を考える～島根・鳥取の戦争遺跡を中心に～」のご案内【8/2】</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025071400014/</link>
      <description>

令和７年度アシカル講座第１ステージ「戦後80年、戦争の記憶を学び、伝える」の第２弾。島根・鳥取にどのような戦争遺跡があるのか、そして、こうした遺跡の意義について解説していただきます。

主催：島根大学総合博物館・島根大学法文学部山陰研究センター

対象：中高校生・大学生・市民一般

講師：岩本 崇（島根大学法文学部 准教授・総合博物館 兼任研究員）

日時：令和７年８月２日（土）　13：00～14：30

会場：島根大学生物資源科学部３号館２０２教室（アシカルの上階）

定員：70名（先着順）

お申込み先：申込フォーム≫　　※事前申し込みが必要です。締切：開催２日前まで

お問合せ先：島根大学総合博物館　　TEL・FAX 0852-32-6496／museum@riko.shimane-u.ac.jp

その他：

・対面講座のみとなります。

・参加費無料
</description>
      <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 07:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025071400014/file_contents/chirashi.jpg" type="image/jpeg" length="314588"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>イベント</category>
      <category>地域貢献活動</category>
      <category>SDGs</category>
    </item>
    <item>
      <title>第152回アシカル講座「島根県内の戦争体験を伝える～記憶から記録へ」のご案内【7/5】</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025061600011/</link>
      <description>

令和７年度アシカル講座第１ステージ「戦後80年、戦争の記憶を学び、伝える」の初回。戦後80年を迎え、戦争を体験された世代の方が少なくなっている現在、記憶を記録として後世に残していく作業の重要性について解説していただきます。

主催：島根大学総合博物館・島根大学法文学部山陰研究センター

対象：中高校生・大学生・市民一般

講師：板垣貴志（島根大学法文学部 准教授） 

日時：令和７年７月５日（土）　13：00～14：30

会場：島根大学生物資源科学部３号館２０２教室（アシカルの上階）

定員：70名（先着順）

お申込み先：申込フォーム≫　　※事前申し込みが必要です。締切：開催２日前まで

お問合せ先：島根大学総合博物館　　TEL・FAX 0852-32-6496／museum@riko.shimane-u.ac.jp

その他：

・対面講座のみとなります。

・参加費無料
</description>
      <pubDate>Tue, 17 Jun 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2025061600011/file_contents/chirashi.jpg" type="image/jpeg" length="314588"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>イベント</category>
      <category>地域貢献活動</category>
      <category>SDGs</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】本学学生が「まつえ若武者隊」を体験！</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022063000023/</link>
      <description>　島根大学では、各学部の学科又は専攻に関わるもの以外の分野について、学生の興味関心に即したプログラムとして「特別副専攻プログラム」を展開しています。その中の一つ、観光教育プログラムでは，観光とは何かを多様な視点から理解するとともに，体験的な学習を通じて観光に関する実践知を獲得することを目指しています。今回は、このプログラムの授業科目の一つである「観光実践」のワークショップを取材しました。

　6月18日（土）に松江城で、観光実践の履修生による「まつえ若武者隊」※の体験実習が行われました。この企画は昨年から計画されていましたが、コロナの影響で延期となり、今年満を持して実施されました。

　履修生はこの日に向けて、事前の学習会に参加しました。そこでは、まつえ観光創造研究所の森脇良和さんから、まつえ若武者隊の歴史やおもてなしのコツ、観光の在り方について教わりました。履修生一人一人が真剣にお話に耳を傾け、実習の日に向けて期待を膨らませていました。
　来る当日、6月18日は、最高気温が30度を超える真夏日となりました。履修生の矢田さんは、甲冑を着ることで予想以上の重さと暑さを感じ...</description>
      <pubDate>Thu, 30 Jun 2022 19:02:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022063000023/file_contents/HP3.jpeg" type="image/jpeg" length="101143"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>江津市と包括的協定締結を締結しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023090100014/</link>
      <description>　島根大学と江津市は8月29日（火）、包括的連携に関する協定を締結しました。

　協定書には、まちづくり、人材育成、産業振興、地域医療の充実、保健・福祉の推進、教育・文化の振興、国際交流、その他必要な事項の8項目が盛り込まれました。

　島根大学では、これまで県内19市町村のうち15の市町村と包括協定を締結しており、江津市で16件目。今回の協定締結により、県内全ての“市”と協定を締結したことになります。すでに協定を締結した市町村では地域の課題解決を行う“じげおこしプロジェクト”を進めており、江津市においても地域が求めるニーズと大学のシーズを結びつけ、真の課題解決に繋がる取り組みを行う予定です。

　具体的な連携では、江津市内にアユ種苗生産施設を持つ江川漁業協同組合を加え、アユの成長促進と低コストを実現する飼料の開発を行います。飼料には島根大学で研究を進めている食用幼虫を想定しており、江津市内で発生する学校給食の食品残渣を活用し、アユの飼料となる幼虫を育て、循環型の養殖を目指します。

　江津市役所で開かれた締結式には、中村中江津市長や服部泰直学長ら関係者が出席し、...</description>
      <pubDate>Mon, 04 Sep 2023 11:05:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023090100014/file_contents/IMG_6399.JPG" type="image/jpeg" length="122779"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>中小機構中国本部と連携協定を締結しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024101100030/</link>
      <description>　島根大学は、１０月４日（金）中小企業基盤整備機構（中小機構）中国本部と連携協定を締結しました。

　協定書には、アントレプレナーシップ教育、起業化及び創業支援、新たな商品・サービスの開発支援、その他目的に資する事項の４項目が盛り込まれました。

　これまで島根大学と中小機構とは、アントレプレナーシップに関する授業科目での講師や大学発ベンチャー立ち上げへのアドバイス、共同研究のマッチング支援といった形で連携してきました。

　今回の協定締結を機に、より一層連携を強化し大学全体へ展開することで教育・研究の質向上や地方創生につなげていく予定です。

　島根大学で行われた協定式で島根大学の大谷浩学長は、「アントレプレナーシップ教育を全学的に展開し、研究成果の社会実装を加速させ、地域活性化、島根創生につなげたい」と話し、中小機構中国本部の西祐喜雄本部長は「大学の研究成果から事業化や企業とのマッチングを支援し、スタートアップ創出につなげたい」と期待を込めました。

　今後、協議を進めながら、来年度のアントレプレナーシップに関する授業、学生ベンチャーへの支援、研究者への中...</description>
      <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 16:42:45 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024101100030/file_contents/DSC02955.JPG" type="image/jpeg" length="102387"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>企業・研究者の皆さま</category>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】環境団体しまねLINKの謎に迫る！</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022092200029/</link>
      <description>　皆さん、しまねLINKという環境団体についてご存知ですか？2020年4月に設立されてから積極的な活動を続けるしまねLINKの実態に迫るため2022年8月に島根大学で取材を行いました。
　はじめに、しまねLINKとは廃校の有効活用とSDGsの普及を目的としたイベントを実施したいという想いを持った島根大学の学生と空き家の利用など地域協力活動を行う地域おこし協力隊が設立した団体です。設立してからわずかしか経っていませんが、「Happiness on palette」「ビーチクリーン(海岸清掃)」「小学校への出前授業」「カードゲームの開発」など様々な活動を行っています。

　


その中でも「Happiness on palette」では設立当初の想いでもある廃校を活用したSDGsについての体験やアート、展示を実施しました。また2022年度も以前行っていた活動に引き続き「パブリックアート(海・ゴミを使った大きなアート)」「ビーチクリーン調査」など実施する予定です。





しまねLINKの今後の展望としては「過疎化が進む町に若者、海外から来た人たちが海を通して...</description>
      <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 19:50:28 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022092200029/file_contents/Image-1.jpg" type="image/jpeg" length="76586"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
      <category>SDGs</category>
    </item>
    <item>
      <title>川本町と包括連携協定を締結しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024030700066/</link>
      <description>　島根大学と川本町は３月４日（月）、包括的連携に関する協定を締結しました。

　協定書には、まちづくり、人材育成、産業振興、地域医療の充実、保健・福祉の推進、教育・文化の振興、国際交流、その他必要な事項の8項目が盛り込まれました。

 

　島根大学では、これまで県内19市町村のうち16の市町村と包括協定を締結しており、川本町が17市町村目となります。川本町と島根大学とは、これまで医学部のエゴマに関する研究などで連携してきましたが、この協定をきっかけとして、組織対組織による連携へと発展することになります。

　すでに協定を締結した市町村では地域の課題解決を行う“じげおこしプロジェクト”を進めており、川本町においても地域が求めるニーズと大学のシーズを結びつけ、真の課題解決に繋がる取り組みを行う予定です。

 

　川本町役場で開かれた締結式には、野坂一弥町長や服部泰直学長ら関係者が出席し、野坂町長は「地域資源の開発や空き家問題といった地域課題の解決に向けて、教員や学生に入っていただき新しい視点でのアドバイスをいただきたい。」と期待を込め、服部学長は、「島根大...</description>
      <pubDate>Thu, 07 Mar 2024 15:21:51 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024030700066/file_contents/IMG_7010.JPG" type="image/jpeg" length="178903"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>松本真悟教授の奥出雲町における農業遺産に関する番組が放映されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022083100017/</link>
      <description>　島根大学生物資源科学部の松本真悟教授をリーダーとするグループが、奥出雲町と協働で「じげおこしプロジェクト―奥出雲町世界農業遺産プロジェクト」を今年度より開始しております。このプロジェクトでは、「たたら製鉄に由来する奥出雲の資源循環型農業」の世界農業遺産への登録や町のさらなる発展を目指して、住民理解促進、文化保全・継承、観光客誘致、若者定着、六次産業化推進、ブランディング、教育推進、エビデンス提供等に取り組んでいます。

　このような取り組みの一環として、2022年8月14日に、松本真悟教授が、奥出雲町のコミュニティチャンネル・ジョーホー奥出雲の番組【島根大学×奥出雲町　講座『奥出雲の農業遺産』】において、「知れば知るほど面白い！たたら製鉄が農業にもたらした奇跡」というタイトルで奥出雲の農業遺産について解説しました。本動画を、島根大学の公式YouTubeチャンネルにもアップしておりますので、ご興味のある方は、是非御覧ください。

 



 

　なお、今後、プロジェクトのメンバーが以下の日程で、番組に出演する予定となっております。放送され次第、随時、YouT...</description>
      <pubDate>Thu, 01 Sep 2022 09:44:00 +0900</pubDate>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】地域未来づくり人財力セミナー</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021092200015/</link>
      <description> 　9月12日に出雲市の出雲弥生の森博物館で「地域未来づくり人財力セミナー～型を破り、新時代を生き抜くために～」（主催：一般社団法人出雲青年会議所、後援：出雲市、島根大学地域未来協創本部）のイベントが開催されました。島根大学からは地域人材育成コースに所属する5名の学生が参加しました。
 　本イベントは様々な問題に直面している島根県で生活するうえで、地域の未来を切り拓くための考え方やヒントについて一緒に学ぶもので、第1部の講演、第2部のワークショップで構成されています。
 　第1部では、株式会社石見銀山群言堂グループ代表取締役会長兼社長である松場大吉氏による講演が行われました。“苦難は人を成長させ、これを楽しむことが大切である”、“これからは自分よりも他人を敬う力が大切であり、心で人が動く時代である”など、紆余曲折、波乱万丈な人生を送ってきた松場氏の話には大変説得力があり、心に響くものになりました。
 　また、第2部では、グループに分かれ、THE SDGs アクションカードゲーム X (クロス) 出雲市版を行いました。これは、出雲青年会議所が島根大学の学生、出雲市と共に協力し...</description>
      <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 10:49:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021092200015/file_contents/2021092201.jpg" type="image/jpeg" length="149212"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>高見 友理 准教授、佐藤 鮎美 講師、岩瀬 峰代 准教授の奥出雲町における農業遺産に関する番組が放映されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022111000036/</link>
      <description>　島根大学 生物資源科学部の松本真悟教授をリーダーとするグループが、奥出雲町と協働で「じげおこしプロジェクト―奥出雲町世界農業遺産プロジェクト」を今年度より開始しております。このプロジェクトでは、「たたら製鉄に由来する奥出雲の資源循環型農業」の世界農業遺産への登録や町のさらなる発展を目指して、住民理解促進、文化保全・継承、観光客誘致、若者定着、六次産業化推進、ブランディング、教育推進、エビデンス提供等に取り組んでいます。

　このような取り組みの一環として、2022年10月20日に、奥出雲町のコミュニティチャンネル・ジョーホー奥出雲の番組【島根大学×奥出雲町　講座『奥出雲の農業遺産』】において、島根大学 人間科学部の高見 友理 准教授、佐藤 鮎美 講師、大学教育センターの岩瀬 峰代 准教授の教育・研究に関する取り組みが、『文化・価値観及び社会組織～奥出雲の「ひと」と「こころ」 風土・文化の学びと研究～』というタイトルで放送されました。本動画を、島根大学の公式YouTubeチャンネルにもアップしておりますので、ご興味のある方は、是非御覧ください。

 



 
...</description>
      <pubDate>Wed, 16 Nov 2022 13:36:10 +0900</pubDate>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>古代出雲文化フォーラムⅨを開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022031400022/</link>
      <description>３月５日（土）ライブ配信にて，「古代出雲文化フォーラムⅨ 古代出雲から中世へ～日本海を動く人とモノ～」を開催しました。
当初，本学松江キャンパスにて対面で開催予定でしたが，新型コロナウイルス感染症拡大に伴い，対面での開催については中止となりました。対面での参加を希望されていた皆様には、大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。
当日は，第一部で島根県教育庁文化財課の吉永 壮志 企画員，本学教育学部 長谷川 博史 教授，島根県立古代出雲歴史博物館 守岡 正司 調整監の３名により，国内外の「海商」たちの動きや中世になり発展した海水運，島根県内で出土した大陸からの陶磁器など日本海交易の拠点だった出雲と各地とのグローバルな交流史について講演を行いました。
第二部では島根大学の取組として「次世代たたら協創センター」で推進する最先端の金属素材研究等について，副センター長の荒河一渡教授が講演を行いました。
ここに「古代出雲文化フォーラムⅨ」の開催に際し，ご支援・ご協力頂いた関係者の皆さまに厚く御礼申し上げます。

　



	
	学長による開会挨拶


 ...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Mar 2022 18:12:34 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022031400022/file_contents/2022031401.png" type="image/png" length="97768"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>地域人材育成コース生（※1）向け授業「イノベーション創成基礎セミナー1」のフィールドワークを実施しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023070300045/</link>
      <description>　6月24日（土）に、授業「イノベーション創成基礎セミナー1」のフィールドワークを実施しました。

　この授業では中海・宍道湖・大山圏域市長会の協力を得て、地域人材育成コースに所属する1年生のうち75名が圏域5市（松江、出雲、安来、米子、境港）の特色や課題について学んでいます。

　受講生は圏域5市の魅力や歴史などについて学んだ後に、20班に分かれ、各市の担当者にヒアリングをしながら、自分たちでフィールドワークの工程表を作成しました。フィールドワーク当日は、松江城、出雲大社、米子城跡、本池美術館、海とくらしの史料館などの観光地を見学したほか、おもじろ窯（松江市玉湯町）での温泉卵作りや、手ぬぐい藍染体験（安来市）などの体験活動も行いました。

　フィールドワークに参加した学生は、「観光に訪れる方の年齢層はどのような割合ですか？」や「SNSを使った広報活動はどのように行われていますか？」などの質問をしながら、訪問した地域の魅力や各観光地の工夫などを学びました。

　今回のフィールドワークでの学びをもとに、各班で各市の推しスポットをまとめたガイド記事を作成し、各市の担当...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Jul 2023 13:27:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023070300045/file_contents/yonago2.JPG" type="image/jpeg" length="114922"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>島根大学の教授が代表を務める島根大学発ベンチャー「株式会社みらい無限レシピ」の取り組みが中小機構J-Net21に掲載されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024062000011/</link>
      <description>　本学が島根大学発ベンチャーの称号を付与したヘルスケアベンチャー企業「株式会社みらい無限レシピ（2023年10月17日法人設立：代表取締役社長　中村守彦）」が，独立行政法人中小企業基盤整備機構が運営するJ-Net21でトピックスに取り上げられました。J-Net21は，中小企業とその支援者，創業予定者とその支援者のためのポータルサイトです。

　同ベンチャーは，革新的なビジネスモデルやテクノロジーによって社会にイノベーションをもたらす可能性を持ち，創業から短期間で大きな成果を上げるユニコーン企業を目指し，奮闘するスタートアップ企業として紹介されました。

 

『あすのユニコーンたち』

高血圧対策のおいしい減塩食，限りなく豊富なメニューを提供【株式会社みらい無限レシピ（島根県出雲市）】

https://j-net21.smrj.go.jp/special/unicorn/20240617.html

 

　　

【本件のお問い合わせ先 】

地域未来協創本部
地域医学共同研究部門　TEL0853-20-2912
</description>
      <pubDate>Thu, 20 Jun 2024 16:33:08 +0900</pubDate>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】しまね大交流会２０２２</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022120500015/</link>
      <description>「若者と地域の未来を創るリアルな出会い」をテーマにした「しまね大交流会2022」が、11月6日(日)、くにびきメッセで開催されました。今年度は3年ぶりの全面対面復活ということで、山陰両県で活躍する企業・自治体・高等教育機関等、計120のブースが出展しました。今回は、島根大学の団体が出展したブースを4つ取材しました。

 



 



 

　1つ目のブースは、島根大学材料エネルギー学部の「材料とエネルギーの切っても切れない関係！材料からエネルギー問題を解決する！」です。

　島根大学材料エネルギー学部は、2023年度から島根大学に新設される学部で、現在注目度が高まっています。今回は、高校生や一般の方、企業の方など幅広い人を対象に、パンフレットやPR動画、パネルなどで、本学部の魅力を紹介しました。ブース前では、新学部でどのような学びが行えるかという説明に熱心に耳を傾ける高校生の姿がありました。

　材料エネルギー学部の三原毅室長は、「企業の方とは、今後の共同研究を見据えた交流を行った。学生には、新学部に興味を持ってもらい、ぜひ入学してもらいたい」...</description>
      <pubDate>Mon, 05 Dec 2022 19:50:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022120500015/file_contents/2022120501.jpg" type="image/jpeg" length="63723"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>中国地域ニュービジネス協議会とのコラボ授業を実施しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024021300015/</link>
      <description>　島根大学は、令和3年より中国地域ニュービジネス協議会と包括連携協定を締結しています。

　連携の一環として、1月10日・17日に、教養育成科目・後期授業の「アントレプレナーシップ入門セミナー」にて、中国地域ニュービジネス協議会ご推薦の2名の経営者の方を講師に迎え、それぞれ40分間の講演をしていただきました。

　10日には有限会社吉原木工所 代表取締役の吉原 敬司 様に、17日には株式会社バイタルリード 代表取締役の森山 昌幸 様 に、これまでの経営における経験談等をお話していただきました。

　各日とも、講演の後には、約50名の学生を8つのグループに分けて、講師を交えたワールド・カフェ形式でのディスカッションを実施しました。10日は中国地域ニュービジネス協議会の事務局の方、島根支部会員の経営者の方3名に、17日は中国地域ニュービジネス協議会副会長で株式会社オネスト代表取締役社長の石崎 修二 様にディスカッションに加わっていただき、活発な意見交換が行われました。

　

※1月17日の授業の様子

　　

　

　　

　

【担当】地域...</description>
      <pubDate>Wed, 14 Feb 2024 00:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024021300015/file_contents/HP1-400.jpg" type="image/jpeg" length="19770"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【9/7記者会見】工学系新学部「材料エネルギー学部」を令和５年４月設置</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022090700057/</link>
      <description>　今年６月に採択された、文部科学省「令和５年度　魅力ある地方大学の実現に資する地方国立大学の定員増」を受け、文部科学省に申請していました工学系新学部「材料エネルギー学部」の設置が認められました。

　このことを受け、材料エネルギー学部設置に関する記者会見を行いました。

　また、あわせて、令和５年度学生募集要項（総合型選抜Ⅰ「へるん入試」、学校推薦型選抜Ⅱ、私費外国人留学生選抜）を公表しました。

 

　新学部の設置は、学部定員増を受けながら、県内の産業振興を図り、島根創生に資することを目指して、島根県、そして、県内産業界と共に構想してきたものです。

 

　材料エネルギー学部は、入学定員８０人で、令和５年４月に開設します。

　本学部は、全世界で対応が急がれるエネルギー問題を、素材・材料の視点から理解し解決する全く新しい学部です。エネルギー問題を解決する新材料・新素材の研究開発を通して、社会と未来を大きく変えるイノベーティブな人材を養成します。

　また、学びや研究を実社会で活かすことを目指し、アントレプレナーシップ教育（社会実装教育）を展開...</description>
      <pubDate>Wed, 07 Sep 2022 19:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022090700057/file_contents/HPDSC03637.jpg" type="image/jpeg" length="55000"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】島大生が調査する！ ～「自然を活かしたまちづくり」を目指して～</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023012300010/</link>
      <description>  12月4日の日曜日、宍道湖湖畔に「観光実践」の講義を履修する島大生が集結し、アンケート調査を実施しました。この授業では、「自然を活かしたまちづくり」を目指して、そのためにはどのような方法が考えられるかを模索していきます。
  今回のアンケート調査では、実際に宍道湖畔の「夕日」を活かした地域活性を目指している宍道湖サンセットカフェさんにご協力頂きました。夕日をもっと楽しむことができるよう、また宍道湖の周辺が、人々の集う賑いのある場所になるよう、ここでは真心こめたドリンクが提供されています。



  この授業の最終目標は、1人1人が自分の提案企画をプレゼンするところまで持っていくことだそうです。今回の先行調査を基に、いったいどのような企画たちが産声を上げるのかとても楽しみですね。

  さて、今回の記事ではアンケート調査の様子に焦点を当てていきますが、なかなか調査は難航しているようです。というのも、調査当日はとても寒く、冷たい風が肌を刺してくるような日だったのです。雲も深くて夕日が期待できそうにないため、宍道湖畔にはいつものような賑わいはありません…。

 ...</description>
      <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 15:01:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023012300010/file_contents/2022012301.jpg" type="image/jpeg" length="95981"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>2021年度オールしまね協働教育フォーラムを開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022031700023/</link>
      <description>　

　3月11日（金）にオンライン形式で「2021年度オールしまね協働教育フォーラム」を開催し，地元の企業，行政，教育機関などから約50人が参加しました。

　島根大学が事務局を担う「しまね産学官人材育成コンソーシアム」の 佐藤事業推進統括コーディネーターによる主催者挨拶の後，第１部では設立２年目を終えるコンソーシアムの取組みについて「コンソーシアム活動報告」と題し，丸山企画プロデューサーから報告がありました。　

　第２部では，県内企業が各高等教育機関の学生と協働で実施したインターンシップ，昨年開催された企業等と若者を結ぶ「しまね大交流会2021」における企業等25団体による対面形式での学生との模擬面接の取組み，若者の離職率を下げる為に行われた中堅職員向け研修等の事例発表がありました。

　最後に，島根県政策企画局江角政策企画監の閉会挨拶でフォーラムが締めくくられました。

　参加者からは，「今後も企業と学生とが一緒に学べるセミナーなどの企画を期待しています。」「地域や企業と連携した活動，インターンシップも含めて島根の魅力の発見，課題に対する学生ならではの...</description>
      <pubDate>Thu, 17 Mar 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022031700023/file_contents/logo_tomoni.jpg" type="image/jpeg" length="16734"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>教育学部 作野 教授の奥出雲町におけるたたら製鉄に由来する棚田景観に関する番組が放映されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022122700031/</link>
      <description>　島根大学 生物資源科学部の松本真悟教授をリーダーとするグループが、奥出雲町と協働で「じげおこしプロジェクト―奥出雲町世界農業遺産プロジェクト」を今年度より開始しております。このプロジェクトでは、「たたら製鉄に由来する奥出雲の資源循環型農業」の世界農業遺産への登録や町のさらなる発展を目指して、住民理解促進、文化保全・継承、観光客誘致、若者定着、六次産業化推進、ブランディング、教育推進、エビデンス提供等に取り組んでいます。

　このような取り組みの一環として、2022年12月15日に、奥出雲町のコミュニティチャンネル・ジョーホー奥出雲のシリーズ番組【島根大学×奥出雲町　講座『奥出雲の農業遺産』】において、島根大学 教育学部の作野 広和 教授の番組が、『第5回ランドスケープの特徴【景観・土地利用】～たたら製鉄による地形改変と棚田景観』というタイトルで放送されました。本動画を、島根大学の公式YouTubeチャンネルにもアップしておりますので、ご興味のある方は、是非御覧ください。

 



 

　 

【お問合せ】
地域未来協創本部　産学連携部門
0852...</description>
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2022 15:20:58 +0900</pubDate>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】キャリアデザインプログラム生プレゼンツ　松江シティFCイベント企画</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021110400045/</link>
      <description>　10月24日(日)に松江市営陸上競技場前で、本学キャリアデザインプログラムに所属する学生4人が企画した体験型イベントが行われました。
　「松江シティFCを知ってもらう」、「サッカーに対するイメージアップ」、「子どもたちに楽しんでほしい」などの想いから企画されたもので、イベント当日は島根大学生1人とボランティアの島根県立大生2人で、感染対策を徹底の上、試合前とハーフタイムに実施されました。
　イベントでは大小様々な的にめがけてボールを蹴る「キックターゲット」、東京2020パラリンピックの日本選手が活躍した「ボッチャ」、松江シティFC・島根に関する問題を出題した「クイズコーナー」が体験できるスペースが設けられており、多くの家族連れが参加していました。さらに3つのゲームをクリアした後には松江FCのグッズが当たるくじびきのチャンスがあり、子どもから大人まで楽しめる内容となっていました。
　試合は、松江シティFCがMIOびわこ滋賀を1対0で破りました。このイベントが松江シティFCの勝利に貢献したのは間違いないでしょう。
（学生広報サポーター 篠原歩睦 取材，奥村しょうた 撮影）...</description>
      <pubDate>Fri, 05 Nov 2021 10:42:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021110400045/file_contents/2021110501.jpg" type="image/jpeg" length="374011"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>中国地域ニュービジネス協議会と包括的連携に関する協定を締結しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021112400012/</link>
      <description>　令和3年11月19日（金）島根大学において、服部学長、一般社団法人中国地域ニュービジネス協議会石碕副会長ほか関係者が出席し、本学と同協議会との包括的連携に関する協定の締結式を行いました。

　これまで本学と同協議会とは、本学が実施する「就業力育成特別教育プログラム」等で連携を行ってきたところですが、この度の協定締結により、教育、人材育成、地域社会づくり、創業の推進、雇用の創出、企業と大学の魅力の創出などの分野でより緊密な連携・協力を推進していくものです。

　締結式で服部学長からは、「昨年より、アントレプレナー教育を始めているが、チャレンジ精神を持った学生を育てていくことが重要だと考えている。中国地域ニュービジネス協議会のご支援をいただきながら、島根県、中国地域の産業振興に貢献できる学生を共に育てていきたい。」と挨拶があり、石碕副会長からは、「ニュービジネス創出と人材の育成が一層、振興することを強く望んでいる。」と意欲を示されました。

　この協定の締結により、本学と同協議会との組織的な連携・協力がさらに深化し、地域人材の育成と地域産業の発展に寄与できることを期待し...</description>
      <pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021112400012/file_contents/DSC01142.jpg" type="image/jpeg" length="3153974"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>松江市と島根大学との連絡協議会を開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022011300014/</link>
      <description>　１月７日（金）、本学にて第７回「松江市・島根大学連絡協議会」が開催されました。この連絡協議会は松江市と島根大学が相互に連携を進めたい事項や連携を進める上で課題となっている事項について説明し、意見交換を行うことで、連携・協働関係をさらに発展させることを目的として平成２７年度より開催しているものです。
　当日は、MATSUE起業エコシステムにおける大学との連携、学生の市内の移動支援や市政への参画、SDGsの取組みなど多くの項目について現状報告や今後の取組みについて活発な意見交換が行われました。
　最後に、松江市から「島根大学と松江市の取り組みの効果がより高まるよう、今後も連携を深めていきたい。」との意向が示され、閉会となりました。今後、地方創生に向けて松江市と島根大学は一層、連携していくこととしています。

 



島根大学　藤田理事　冒頭挨拶

 



松江市　能海副市長　冒頭挨拶　

 

 

 

 

 

連絡先：地域連携課　0852-32-9827

 

 

 

 
</description>
      <pubDate>Thu, 13 Jan 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022011300014/file_contents/shimadai.JPG" type="image/jpeg" length="9066298"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>出雲空港ターミナルビル株式会社×島根大学キャリアデザインプログラム生がコラボ</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021101300019/</link>
      <description>  本学キャリアデザインプログラムに所属する学生と出雲空港ターミナルビル株式会社がコラボし、出雲縁結び空港を盛り上げるために企画を考えました。昨年、コロナウイルスの影響で中止となった企業実習プログラムを引き継ぎ、学生メンバーを増やして賞品や広告方法についての打ち合わせを重ねてきました。コロナ禍で減少している出雲縁結び空港の利用者を増やすことや、山陰地方の魅力を全国に発信することを目的として、ご縁が結ばれたエピソードを募集するという今回の企画に至りました。
  直接会ってミーティングを行うことが難しい状況でしたが、オンラインを活用し、実施することができました。賞品の案は様々な地域や世代の人を想定して選出しました。これをきっかけに全国の島根県を知らない人はもちろん、山陰地方に住んでいる人々にも魅力を発見してもらえることを願います。

応募方法等詳細はこちら
https://www.izumo-airport.co.jp/topics/archives/7

（記事は本企画に参加した学生の久保田伶菜が作成しました。）


</description>
      <pubDate>Wed, 13 Oct 2021 19:32:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021101300019/file_contents/2021101301.jpg" type="image/jpeg" length="52507"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】本学キャリアデザインプログラム生が堀川遊覧船と企画</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021101400023/</link>
      <description>　堀川遊覧船の学生割引および、SNS投稿での割引キャンペーンが、10月6日から31日までの期間限定で行われています。島根大学キャリアデザインプログラムの大学生集客プロジェクトで、名越千夏さん（生物資源科学部１年）、髙木理莉乃さん・坪倉茜さん（法文学部１年）、西野有美さん・橋本初花さん（人間科学部１年）の5名が企画しました。『大学生の間だけ島根で過ごすという学生にも、松江の魅力を説明できるほど知ってほしい』という堀川遊覧船の方と共通の思いを持っていました。クルーズ中、橋下を通過する際に屋根が下がることがあり、「洞窟のようで楽しい」、「他の大学生にも体験してほしい」と語ってくれました。船頭さんのお話も、人や回によって異なるそうで、何回乗っても楽しめるようです。
　堀川遊覧船のInstagramの公式アカウントとは別に、運営メンバーによるアカウントも開設されており、毎日投稿を行っています。ぜひご覧ください。
（学生広報サポーター　久保田 伶菜　取材）

SNS割について詳細はこちら
https://www.matsue-horikawameguri.jp/topics/1lh...</description>
      <pubDate>Thu, 14 Oct 2021 17:05:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021101400023/file_contents/2021101401.jpeg" type="image/jpeg" length="67364"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】中国人留学生が教える母語教室</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021082600016/</link>
      <description>　7月18日に松江市持田地区にある古民家上手（わて）で、中国人留学生が教える『子どものための中国語母語教室』が行われました。これは、中国籍の親を持つ小学生から中学生の子供を対象に、今年2月から月に2回の頻度で開催されているイベントで、今回で9回目を迎えました。

　主催団体である「みんなの母語広場」の代表 田中奈緒美さんによると、中国にルーツを持つ子供たちに、アイデンティティの基礎となる言語や文化を学ぶことを通して、自身のルーツについてより深く知ってほしいとの願いから、この活動を始めたそうです。田中さん自身も以前は中国に住んでおり、2年前に子供と日本に帰国しました。

　教室の先生は、島根大学の中国人留学生の学生会から4名がやってきます。留学生が話し合って決めた内容（発音や単語）を、カードやスライドを用いて教えます。メンバーの一人である郭さんは『中国語のレベルが各々異なるところに教える難しさがあり、毎回緊張する』と話していましたが、やりがいを感じているようでした。

　参加している子供たちは、教室は楽しいと話しており、親御さんの中には、子供に中国語を話してほしいという...</description>
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2021 09:30:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021082600016/file_contents/-01.jpg" type="image/jpeg" length="217651"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>「2021年度オールしまね協働教育フォーラム」の開催のご案内【3/11】</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022020800024/</link>
      <description>　本学は「しまね産学官人材育成コンソーシアム」の参画機関として，地域を支え，地域で活躍する若者の育成と県内定着を目的とした取り組みを県内高等教育機関，県内産業界，島根県，教育委員会と連携して実施しています。
今回は，昨年のテーマである地域協働教育の“新展開”を受けて，コロナ禍における取組のさらなる進化・アイディア・工夫について，皆様と共有すべく，“挑戦”をテーマに「オールしまね協働教育フォーラム」を開催します。

　日時：令和4年3月11日(金)13:00～

　開催方法：zoomによるオンライン

　参加ご希望の方は以下よりお申し込みください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 https://forms.office.com/r/zzkUqqUmGw　

2021年度オールしまね協働教育フォーラム[PDF：432KB]

 

連絡先：島根大学　地域未来協創本部　人材育成・キャリアデザイン部門　0852-32-9814

 

 
</description>
      <pubDate>Tue, 22 Feb 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022020800024/file_contents/logo_tomoni.jpg" type="image/jpeg" length="16734"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】地域に密着して生活する学生にインタビュー～古民家DIYに，農作業も～</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021121500017/</link>
      <description>

　　　　　古民家の前で（左から中村さん，布村さん，永田さん）

　今回は非公認サークル「soup」の古民家へ伺い、取材をしてきました！

　米作りや夏野菜の収穫等々、地域の方々から助言をもらいながら学生集団が意欲的に活動しており、直近では白菜や大根、かぶの種まき、稲刈りなどに取り組んでいます。

　現在のサークルメンバーは８人で、その中から、自分たちでDIYした古民家に住みながら活動している布村甲斐さん（教育学部３年）、中村諒一さん・永田清正さん（生物資源科学部３年）にインタビューをしてきました。

Q:古民家「soup」が始まったきっかけはなんですか？
A:寮から引っ越しするときに、サークルの先輩から古民家を紹介してもらいました。もともとDIYに興味があったし、地域に入りたいという気持ちもありました。田んぼと畑が近いことも魅力的でしたね。
中村・永田は水田、布村は畑と別々に活動していたのですが、お互い面識はありませんでした。住むことが決まってから初めて三人で話しました。

Q畑仕事をやりたいと思ったきっかけはなんですか？
A:(永田)実家が農家...</description>
      <pubDate>Wed, 15 Dec 2021 10:47:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021121500017/file_contents/IMG_0140.JPG" type="image/jpeg" length="101093"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>「令和３年度島根発ヘルスケアビジネス事業化支援事業 第2回アイデアソン」が開催されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022010600016/</link>
      <description>　2021年11月18日（木）13時～17時に、松江市のくにびきメッセ小ホールにて、「令和3年度島根発ヘルスケアビジネス事業化支援事業 第2回アイデアソン」が開催され、地元の企業の方を中心に本学の学生等もいれて、約20名の参加がありました。

　本イベントは、島根県商工労働部産業振興課が主催、島根大学地域未来協創本部が共催という形で初めて開催されたものです。

　先ずはじめに、本学の教員3名が、それぞれ研究シーズの紹介を行いました。

　　・「身体活動の行動変容を目指したプログラム」
　　　　　島根大学人間科学部人間科学科　辻本 健彦　講師

　　・「植物の香りの機能性」
　　　　　島根大学生物資源科学部農林生産学科　池浦 博美　准教授

　　・「画像等を用いたコミュニケーション支援」
　　　　　島根大学総合理工学部知能情報デザイン学科　廣冨 哲也　准教授

　続いて、ファシリテータをつとめる岡山大学学術研究院ヘルスシステム統合科学学域の志水 武史 特任准教授から、ビジネスプラン作成のためのアイディアや注意点などの説明がありました。


	
...</description>
      <pubDate>Tue, 11 Jan 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022010600016/file_contents/1118-t.jpg" type="image/jpeg" length="14547"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>しまね大交流会2021開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021111900018/</link>
      <description>　島根県，県内高等教育機関，県内経済団体，ふるさと島根定住財団，島根県教育委員会が参画する「しまね産学官人材育成コンソーシアム」主催の「しまね大交流会2021」を11月6日(土)と7日(日)に開催しました。

　「しまね大交流会」は，学生，生徒と企業，自治体，教育機関等との交流の場で，今年はオンライン形式，対面形式のハイブリッドで行いました。

　今年は新たにoVice（オヴィス）というバーチャル空間を自由に移動することができるオンラインサービスを導入し，リアルに近い交流を実現できました。山陰両県から79の企業・団体が実施したzoomによる個別セミナーでは，およそ600名の島根大学，島根県立大学，松江高専の学生が企業の魅力や働きがいの話を聞いた後，相互に交流しました。

　他にも高校生同士が学びを深める発表会，地方の働き方に関するセミナー，SDGsに関するセミナーも実施しました。

　対面イベントでは，企業25社，学生およそ100名が参加し，学生は企業の紹介を聞いたり，模擬面接を体験することができました。

　2日間で，延べ2,000名以上の参加があり，大盛況...</description>
      <pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021111900018/file_contents/messe.JPG" type="image/jpeg" length="5598912"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>令和3年度　島根県経済団体と島根大学との懇談会を開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022030100039/</link>
      <description> 

　島根大学では、令和4年2月21日にオンライン形式で、第9回目となる「島根県経済団体と島根大学との懇談会」を開催しました。この懇談会は、地元経済界、産業界の方々に本学の現状や取組内容を説明し、意見交換を行うことで、連携・協働関係をさらに発展させることを目的として企画したものです。
経済団体からは、島根県商工会議所連合会、島根県商工会連合会、島根県中小企業団体中央会、島根経済同友会、一般社団法人島根県経営者協会、島根県中小企業家同友会及びJAしまねの代表者の方にご参加いただきました。
   懇談会では、大学側から、本学の財務状況、県内入学者・就職者・インターンシップの状況や今後の取組み、島根大学が目指す産学連携、材料系新学部の設置について説明し、意見交換が行われました。経済団体の代表者からは、若者の県内定着に向けた具体的な提案や産学連携のあり方など貴重なご意見・ご要望をいただきました。
服部学長からは、「皆様との連携をさらに強化していくことで、地域産業に貢献できるように取組んでいきたい。」と決意が述べられました。
　今後、大学が行う様々な取組において、今回いただい...</description>
      <pubDate>Tue, 01 Mar 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022030100039/file_contents/screenshot.jpg" type="image/jpeg" length="316060"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>島根大学・出雲市医工連携事業　健康セミナーを開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024090400012/</link>
      <description>　8月29日（木）に島根大学と出雲市との共催で出雲市内の企業経営者及び従業員を対象に「人生100年時代の健康経営（減塩のススメ）～健康寿命をのばすには～」と題して健康セミナーを開催しました。本事業は、島根大学と出雲市の連携事業「じげおこしプロジェクト」です。

　本学と出雲市は，市内の中小企業の技術と医療介護現場のニーズをマッチングさせる「やさしい医工連携」（産学官連携）を推進しています。本学発のベンチャー企業「（株）みらい無限レシピ」は，この医工連携事業により，誕生しました。

　本セミナーでは，地域未来協創本部地域医学共同研究部門　中村守彦教授が「やさしい医工連携」のあゆみについて講演し,最新事例として，減塩システム商品を提供する大学発ベンチャーを紹介しました。また，附属病院循環器内科の田邊一明教授が高血圧予防・改善のための減塩の重要性について講演し，出雲市の減塩の取り組みについて出雲市健康福祉部健康増進課の吉岡智帆 副主任保健師が発表しました。zoomを利用したハイブリッドでの開催でしたが，会場には70名の市内企業・個人の方の参加があり，熱心に耳を傾けていました。...</description>
      <pubDate>Thu, 05 Sep 2024 09:25:40 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2024090400012/file_contents/IMG_7903-2.jpg" type="image/jpeg" length="146136"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】太古の巨大樹の森へといざなう　三瓶小豆原埋没林公園～本学講義「地域博物館へのいざない」をきっかけにその魅力に気づいて～</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021120700043/</link>
      <description>   島根大学では、島根県の自然・歴史・文化や本校の歴史について、関連する美術館、博物館を紹介しながら学ぶ「地域博物館へのいざない」という講義が一回生向けに開講されています。10月22日には、三瓶自然館の中村唯史さんに「さんべ縄文の森ミュージアムの取り組み」についてご講演いただきました。
   中村さんは、『ここに何があるかわからないまま来てみたという方は結構います。「埋没林」がどんなものか想像し難いのでしょう。そのような方が見学後には、「島根で一番に推すならココだね。」と言ってくださったのは嬉しかったです。』と経験談を紹介されました。
   見学の前後で一体何が起こったのでしょうか？実際に三瓶小豆原埋没林公園～さんべ縄文の森ミュージアム～へ取材に行ってきました。



火山が残した贈り物、三瓶小豆原埋没林

（三瓶小豆原埋没林は、日本遺産「石見の火山が伝える悠久の歴史」の構成文化財のひとつ。大田市による日本遺産への申請は、この埋没林を広く紹介したいという思いから始まった。）

　三瓶小豆原埋没林公園は、島根県大田市の三瓶山のふもとにあり、縄文時代の森林の化石...</description>
      <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 14:19:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2021120700043/file_contents/2021122701.jpg" type="image/jpeg" length="31898"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>生物資源科学部 高原 准教授の奥出雲町におけるオオサンショウウオの分布に関する研究がTV放映されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022122200012/</link>
      <description>　島根大学 生物資源科学部の松本真悟教授をリーダーとするグループが、奥出雲町と協働で「じげおこしプロジェクト―奥出雲町世界農業遺産プロジェクト」を今年度より開始しております。このプロジェクトでは、「たたら製鉄に由来する奥出雲の資源循環型農業」の世界農業遺産への登録や町のさらなる発展を目指して、住民理解促進、文化保全・継承、観光客誘致、若者定着、六次産業化推進、ブランディング、教育推進、エビデンス提供等に取り組んでいます。

　このような取り組みの一環として、2022年11月17日に、奥出雲町のコミュニティチャンネル・ジョーホー奥出雲の番組【島根大学×奥出雲町　講座『奥出雲の農業遺産』】において、島根大学 生物資源科学部の高原 輝彦 准教授の環境DNAを用いたオオサンショウウオの分布に関する調査・研究が、『第4回農業遺産と生物多様性　～環境DNA分析と奥出雲町のオオサンショウウオ～』というタイトルで放送されました。本動画を、島根大学の公式YouTubeチャンネルにもアップしておりますので、ご興味のある方は、是非御覧ください。

 



 

　なお、プロジェク...</description>
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2022 10:18:19 +0900</pubDate>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】島根県警察サイバー防犯ボランティア　委嘱式と研修会が開催されました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022070500011/</link>
      <description>　令和4年6月29日（水）、島根県警サイバー防犯ボランティアの委嘱式と研修会が島根大学松江キャンパスにて行われました。

 



 

　島根県警サイバー防犯ボランティアとは、インターネット上における安全・安心を確保するため、違法・有害情報のパトロールや、広報啓発活動への参加などを行うサイバー防犯ボランティアです。

　

　

　委嘱式では、島根県警察本部 生活安全部サイバー犯罪対策課 窪田 浩仁課長から、委嘱状の交付が行われました。

　その後、学生代表の総合理工学部3年生 福島大晴（ふくしま たいせい）さんから

「私たちは、サイバーパトロールによる違法・有害情報の発見・通報、情報セキュリティに関する啓発活動などのサイバー防犯ボランティア活動を通じて、安全・安心なサイバー空間の確保に取り組むことをここに決意します。」との決意表明がありました。

 



福島大晴（ふくしま たいせい）さん（画像右）

 

　島根大学では、平成24年度から活動を行っており、今年度は新規13人、継続4人、合計17人の学生が委嘱されまし...</description>
      <pubDate>Tue, 05 Jul 2022 19:54:45 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022070500011/file_contents/22-03.jpg" type="image/jpeg" length="144625"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>「しまね地域未来ワークショップ」を開催しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023102600013/</link>
      <description>   令和5年10月19日と20日に、文部科学省科学技術・学術政策研究所（NISTEP）と本学の共催で、「「しまね地域未来ワークショップ」-2050年カーボンニュートラルを目指す-」を開催しました。

 

   今回のワークショップは、次期科学技術予測調査に向けた検討の一環として地域の未来像の検討を行うことを目的に中国地方では初めて開催し、地元企業、金融機関、行政機関の人など25名の参加がありました。

 

   ワークショップでは、低炭素・脱炭素の実現、将来の地域課題等を踏まえ、2050年の地域のありたい姿（社会像）を検討し、カーボンニュートラル社会の実現に向けて、必要な取組（研究開発、サービス、社会制度等）やステークホルダーが何をすべきかを5つのテーマに分かれて具体的な意見を交わしました。

 

   参加者からは、「いろいろな意見を聞いて新しい発見があった。将来をより良くするには、身近な課題に取り組む大切さをあらためて感じた」との感想がありました。

 



 



 

 

 
</description>
      <pubDate>Wed, 25 Oct 2023 15:21:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023102600013/file_contents/tiikimiraiwork2.jpg" type="image/jpeg" length="172760"/>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>島根県農業協同組合と包括的協定締結を締結しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023030900032/</link>
      <description>　島根大学と島根農業協同組合は2月10日（金）、包括的連携に関する協定を締結しました。

　協定書には、農業振興、共同研究等の推進、教育及び人材育成、地域社会への貢献、その他必要な事項の5項目が盛り込まれました。このうち農業振興や共同研究では、高齢化で増えている空きハウスを活用したアボカド栽培や有機サツマイモ栽培に取り組む予定です。

　また、農業体験やインターンシップ制度を整備し、学生の地域農業への関心や理解促進も図っていきます。

　松江市の島根ＪＡビルで開かれた締結式には、石川寿樹組合長や服部泰直学長ら関係者が出席し、服部泰直学長は、「新しいことを生産者が行うのはリスクが高い。実践的な研究を通じてお役に立てたらいい」と述べ、石川組合長は「有機農業の研究開発を始めとしたさまざまなことに取り組んでいく。今回の協定で強い絆を作り、農業はもとより地域が抱える問題について一緒に考えていきたい」と期待を述べました。

　島根大学と島根農業協同組合は、かねてより栽培技術の研究や普及などについて連携しており、今回の協定締結は一次産業の産学連携を強化したい島根農業協同組合から...</description>
      <pubDate>Mon, 10 Apr 2023 19:33:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023030900032/file_contents/IMG_5464.JPG" type="image/jpeg" length="47416"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>「大学の地域貢献度調査」で島根大学が全国総合６位になりました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023111600011/</link>
      <description>2023年11月6日発行の『日経グローカル』471号で発表された「大学の地域貢献度調査」で島根大学が全国総合6位になりました。前回(2021年)は6位、前々回(2019年)は4位と、3回連続で6位以内にランクインしています。

 

このランキングは、日本経済新聞社が全国765の国公私立大学を対象に、大学が地域社会にどのような貢献をしているかを探る「地域貢献度」の調査を行い（518大学が回答）、その回答を基に「大学の組織・制度」「学生・住民」「企業・行政」「SDGs・グローバル」の4つの分野の得点を合計して順位づけしたものです。

 

本学は分野別ランキングにおいて、「大学の組織・制度」が第1位、「学生・住民」が第5位、「企業・行政」が第26位、「SDGs・グローバル」が第1位と、高い評価となりました。

 

島根大学は、「地域に根ざし、地域社会から世界に発信する個性輝く大学」を目指し、今後も地域と一体となってさまざまな課題に対応し、社会に貢献していきます。

 



 

【お問い合せ】

地方創生推進課地域協創グループ

...</description>
      <pubDate>Thu, 16 Nov 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023111600011/file_contents/Ranking6.png" type="image/png" length="321062"/>
      <category>一般・地域</category>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>しまね大交流会2023を開催します 11月5日(日)</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023110100017/</link>
      <description>島根県内の高等教育機関・教職員・一般企業を含む様々な立場の人々が一堂に会し、自身の魅力を発信し合うイベントとして「しまね大交流会2023」をくにびきメッセ大展示場にて

11月5日(日)に開催いたします。

昨年度に引き続き、対面式での開催となります。企業・団体等から約140ブースが出展します。複数の企業団体によるコラボ出展や島根県内の大学・高専からの出展もありますので、ぜひご来場ください。

ジョブカフェによる就活セミナー、未知の企業との接点となる「おみくじ型ご縁カード」企画などをご用意しています。
詳細はこちらのしまね大交流会特設ページをご覧ください。
 

参加申込み：事前にこちらのOCANｓのサイトからお申込みください。

 



 

 
</description>
      <pubDate>Thu, 02 Nov 2023 04:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023110100017/file_contents/2023__1.jpg" type="image/jpeg" length="541697"/>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>産学連携により「医療用フェイスシールド」を開発しました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022062400022/</link>
      <description>　このたび，本学と（株）河内（本社：広島市，工場：出雲市）との共同研究により製品開発した「医療用フェイスシールド」を同社が販売する運びとなり，報道発表しました。
　新型コロナウィルス感染症等の飛沫感染を防御するフェイスシールドは既に多く市販されていますが，特に医療用キャップを被った頭部に安定して固定できる資材は存在しません。そこで，頭部への固定に布紐を使用し，その末端に留め具を備えて着脱を容易にした「医療用フェイスシールド」を産学共同で開発しました。使用後はそのまま廃棄できる環境にやさしいフェイスシールドです。長時間装着しても，ゴムのように頭部を締めつけて痛くなることもなく，フェイス面は飛沫防止に必要十分な形状を創出し，フェイス素材（PET)を0.2ｍｍと極薄にして視認性を格段に向上させました。本医療用フェイスシールドは，新型コロナウィルス感染症等の検査・治療にあたる医療従事者（医師・看護師等）の安全を確保する有用な飛沫防止資材です。

　なお，本製品については，共同で意匠登録を終えています。また，2020年に報道発表し，現在も多く使用されております「一般用フェイスシールド...</description>
      <pubDate>Fri, 24 Jun 2022 15:41:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022062400022/file_contents/IMG_6936-2.jpg" type="image/jpeg" length="107816"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>島根県技術士会 青年部から「ロジカルシンキングを用いた課題解決」を学びました</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023051500013/</link>
      <description>　5月12日（金）の地域人材育成コース生向け授業「イノベーション創成基礎セミナー」において、島根県技術士会　青年部の皆様から、「ロジカルシンキングを用いた課題解決」を学びました。

　当日はロジカルシンキングを用いた課題解決手法の概要を学んだ後、グループに分かれ、「千年生きている世界のことを何でも知っているみたいに流暢に話す賢いオウムがチームメンバーになったとき、ベストな関係とはどんな形でしょうか？」というChatGPTの利活用を彷彿とさせる課題にグループで取り組みました。

　20のグループには、それぞれ島根県内の企業や自治体で働く技術士がファシリテーターとして入り、模造紙やポストイットを使いながら、問題の抽出、情報の収集、問題の分析、解決の方向性、実現上の制約、具体策の立案を行いました。

　学生は問題点として、「オウムを悪用する組織や集団が現れる」や、「オウムの情報の信憑性が分からない」、「オウムに頼りきってしまう」といった点などをあげ、それらの問題を分析したうえで、解決のための具体策を検討しました。最終的な具体策として、「オウムだけに頼らず、全員が意見を出して...</description>
      <pubDate>Tue, 16 May 2023 17:56:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023051500013/file_contents/IMG_5670.jpg" type="image/jpeg" length="55230"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>大学発ベンチャー「株式会社みらい無限レシピ」の設立について 報道発表しました。</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023110200014/</link>
      <description>　島根大学は，１０月１７日に法人設立したヘルスケアベンチャー企業「株式会社みらい無限レシピ（代表取締役社長　中村守彦）」に対し，大学発ベンチャーの称号を付与しました。事業内容は，地域未来協創本部・中村守彦教授の研究シーズを活用した減塩ビジネスです。

　１１月１０日に，このベンチャー設立について，松江キャンパスで報道発表しました。

　高血圧は３人に一人の国民病で，高血圧性疾患の年間医療費は１兆７０００億円（２０１９年　厚生労働省）と膨大です。高血圧対策には減塩が重要ですが，減塩食生活を日々送るのはとても難しく，高血圧自身と医療従事者は特段の対策がなく困り果てている状況にあります。そこで，島根大学の特許技術（特許第6714238号）で食の革命を起こし，高血圧の予防改善と生活習慣病予防に役立つ事業を大学発ベンチャーとして立ち上げました。

　本事業により，高血圧を誰でも簡単にコントロールできる減塩システムを提供し，今後の日本人の健康・幸せ，医療費・介護費の低減に貢献します。なお，地元の食材を活用し，廃棄される規格外野菜を取り入れてSDGｓを推進し，地域に貢献する計画です...</description>
      <pubDate>Fri, 10 Nov 2023 15:59:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2023110200014/file_contents/DSC00329.JPG" type="image/jpeg" length="284389"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】島根県の伝統芸能、「安来節どじょうすくい踊り」を体験</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022022800053/</link>
      <description>今回は１月２０日に開催されたオンラインイベント「安来節どじょうすくい体験」を取材してきました。このイベントは、学生に島根県の伝統芸能に興味を持ってもらうために企画されたもので、午前の部と午後の部で合わせて９名の学生（＋学生広報サポーター１名、職員２名）が参加しました。
講師は、さぎの湯温泉旅館「竹葉」の三代目女将で、安来節どじょうすくい踊りの一宇流師範でもある小幡美香さん。しまね観光PR大使や、島根大学の観光教育と広報担当のアドバイザーも務めていることから、今回講師として来ていただきました。
「生きている日本遺産」とも言われる安来節どじょうすくい踊りは、滑稽な踊りとして有名ですが、実は日本のものづくりの歴史文化を伝える芸能で、深い精神性に基づいたものです。また、各地に伝わるどじょうすくい踊りも、本家は安来節どじょうすくい踊りだそうです。どじょうすくい踊りに流派があることは知らなかったので、驚きでした。
小幡さんからどじょうすくい踊りのレクチャーを受けた際は、基本姿勢の維持だけでもとても辛く、腰を痛めるのでは？と思ってしまいました。他の参加者の方々は筋が良かったらしく、最後に...</description>
      <pubDate>Mon, 28 Feb 2022 20:36:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022022800053/file_contents/2022022801.png" type="image/jpeg" length="220357"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【4/13記者会見】国際観光教育推進センター、新興感染症ワクチン・治療用抗体研究開発センターの設置について</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022041300022/</link>
      <description>　島根大学では，令和４年４月１日に，観光業界を中心とした地域産業への貢献や観光人材育成などを目指す「国際観光教育推進センター」，及び，新型コロナウイルス感染症などに対する国産のワクチン・治療薬の開発拠点となる「新興感染症ワクチン・治療用抗体研究開発センター」を新設しました。両センターの概要と今後の取組について，令和４年４月１３日，松江キャンパスにおいて記者会見を実施しました。

　記者会見では，「国際観光教育推進センター」について，増永二之 センター長より説明がありました。本学では，2020年度から学部横断型の特別副専攻「観光教育プログラム」を，2021年度には主に社会人を対象とした「山陰ツーリズム人材育成塾」を開講するなど，観光教育を進めてきました。ポストコロナ後のインバウンドを含めた観光消費の回復，地方の雇用確保や地域づくりなど，今後の山陰地域の活性化に観光が果たす役割は非常に大きいことから，観光資源に恵まれた島根県にある国立大学として，それら資源を活かした特色ある教育を展開していきたいとの説明がありました。

　次に，「新興感染症ワクチン・治療用抗体研究開発センター...</description>
      <pubDate>Wed, 13 Apr 2022 22:09:03 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022041300022/file_contents/2022041301.JPG" type="image/jpeg" length="150781"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】「山陰ツーリズム人材育成塾」塾生が視察～暮らしを魅せるまち大森町～</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022011700012/</link>
      <description>　島根大学では、観光によって地方創生を実践できる人材の育成を目的に、「山陰ツーリズム人材育成塾」を開講しています。塾生は、主に観光ビジネスや地域活性化に取り組もうとしている社会人です。

　12月4日、そのカリキュラムの一環として島根県大田市大森町の視察が行われました。大森町では、株式会社石見銀山群言堂グループ、株式会社石見銀山生活観光研究所が、地域課題の解決と持続的な企業経営を両立させていることから、日本のみならず世界からも大きな注目を集めています。

 

　塾生らはまず、大森町の町並みを散策し、その後石見銀山群言堂本社を見学しました。



大森町視察：大森町では、人の暮らしを見どころとするための様々な工夫(一部の民家の公開、営業時間外は看板を出さないことで景観を守ることなど)が行われている。

 

　街並み散策を終えた後は、武家屋敷を改修して建てた宿である他郷阿部家で昼食をとり、阿部家内部を見学しました。他郷阿部家では、実際に大森町の一員になったような体験ができることが魅力です。一つ一つ部屋を案内してもらいながら見て回り、阿部家でのお客様をお...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Jan 2022 12:54:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022011700012/file_contents/iwamiginzan-1.jpg" type="image/jpeg" length="217286"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】「古代出雲文化フォーラムⅨ 古代出雲から中世へ～日本海を動く人とモノ～」に参加</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022031500050/</link>
      <description>　3月5日、「古代出雲文化フォーラム【機種依存文字】 古代出雲から中世へ～日本海を動く人とモノ～」が開催されました。今年で9回目の開催となりましたが、新型コロナ対策のため、YouTubeによるオンライン配信となりました。古代より交易の拠点であった出雲から、日本海を介した国内外の海商たちの交流について、日本海地域を航行する海商や西日本海水運の発展、貿易陶磁器をもとに3人の専門家にご講演いただきました。
講演１では、吉永壮志先生(島根県教育庁文化財課 企画員)より、日本海地域の地理的特性、「海商」としての性格も持つ渤海使などについてお話をしていただきました。時には冬(旧暦10月～12月)の季節風を利用し、朝鮮半島から短期間で航海して日本海地域に来着したそうです。また、潮の干満を利用した出入りがしやすいという港としての機能を自然と持ち合わせるラグーンが、日本海側に多く存在することが海上交通を発展させたということに驚きました。また、9世紀以降、朝鮮半島を南下して島伝いに渤海使が西日本海地域に来着することが可能となり、実質は「海商」としての性格を持つ渤海使の様子についても歴史書や漢詩集に...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Mar 2022 18:52:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022031500050/file_contents/2022031501.png" type="image/png" length="112987"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【配信開始】古代出雲文化フォーラムⅨ　古代出雲から中世へ～日本海を動く人とモノ～</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022032900026/</link>
      <description>  令和４年３月５日（土）、古代出雲文化フォーラムⅨ「古代出雲から中世へ～日本海を動く人とモノ～」をオンライン開催しました。

当日ライブ配信しました内容につきまして再編集し、全ての内容を配信する動画とあわせて講演別の動画もご用意しました。

申込み不要で、いつでもご視聴いただけますので、ぜひご覧いただけますと幸いです。

 

また、今後の参考とさせていただきますので、ぜひアンケートにもご協力ください。

 

配信先の動画は次のとおりです。

※配信は６月末までを予定しておりますのでそれまでにご視聴下さい。

 





上記の動画がご覧いただけない場合は以下のURLからご覧ください。

https://youtu.be/ug6tr-lfHO0

当日資料集については以下のとおりですのであわせてご覧ください。

古代出雲文化フォーラムⅨパンフレット[PDF：4.57MB]

古代出雲文化フォーラムⅨ資料集[PDF：6.96MB]

　

-----------------------------------...</description>
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2022 19:22:00 +0900</pubDate>
      <category>地域の皆さま</category>
      <category>お知らせ</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
    <item>
      <title>【学生取材】地域人材育成コース「プログラミングで地域課題を解決するプロジェクト」成果発表会</title>
      <link>https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022092200036/</link>
      <description>　地域人材育成コースは地域協創型の人材育成理念に基づき、自らの専門性を活かしながら多様な人材と協働し、課題解決に取り組むことができる、島根県を中心とした山陰地域で活躍する人材の育成を目的とするコースです。それぞれが各学部・学科に所属する一方で、同時に学部横断型のこのコースにも所属し、地域課題解決のための知識、技能等を学習します。また、地域人材育成コースのコース生は各自プロジェクトに取り組んでいます。

　この夏のプロジェクトを一つご紹介します。

　地域人材育成コースに所属する３名が事前にプログラミング研修を受講し、その後、大学生が高校生向けにメンター研修を行ったうえで、地元IT企業で高校生とともに職業体験を行いながら、顧客の抱えている課題をプログラミングを通して解決していくプロジェクトに参加しました。



　その発表会が９月９日（金）に行われました。イベントの集客ホームページを制作しその成果を発表しました。

　学生は初めてのプログラミングであり、複雑なHTMLとCSSを組み合わせ背景の色や文字など工夫を感じられるページが制作できていました。学生たちは準備...</description>
      <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 20:16:37 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.shimane-u.ac.jp/docs/2022092200036/file_contents/COC.png" type="image/png" length="261087"/>
      <category>トピックス</category>
      <category>地域貢献活動</category>
    </item>
  </channel>
</rss>
