沿革

沿革図(335KB)

 

年月 旧島根大学 旧島根医科大学
昭和24年5月 旧制松江高等学校,島根師範学校,島根青年師範学校を母体として,文理学部,教育学部からなる新制大学として発足  
昭和40年4月 島根県立島根農科大学を国立移管し,農学部を設置  
昭和41年4月 保健管理センター設置  
昭和42年6月 農学部附属農場・農学部附属演習林設置  
昭和46年4月 大学院農学研究科設置(平成12年生物資源科学研究科に拡充改組)  
昭和50年10月   島根医科大学設置
昭和53年4月   RI 実験施設設置
昭和53年6月 文理学部を改組し,法文学部と理学部設置  
昭和54年4月 教育学部附属複式教育研究センター設置 医学部附属病院設置
昭和56年4年   医学部附属動物実験施設設置
昭和57年4月   大学院医学研究科博士課程設置
昭和58年4月   医学部附属実験実習機器センター設置
昭和60年4月 大学院理学研究科設置(平成12年総合理工学研究科に拡充改組)  
昭和63年4月 大学院法学研究科設置(平成9年人文社会科学研究科に拡充改組)  
平成元年4月 島根大学,鳥取大学,山口大学の協力のもとに大学院連合農学研究科博士課程を鳥取大学に設置  
平成2年6月 遺伝子実験施設設置  
教育学部附属教育実践研究指導センター設置  
平成3年4月 大学院教育学研究科を設置 保健管理センター設置
平成4年4月 汽水域研究センター設置  
平成5年4月 生涯学習教育研究センター設置  
平成6年12月   情報ネットワークセンター設置
平成7年2月   特定機能病院として承認
平成7年10月 理学部と農学部を融合・改組し,総合理工学部と生物資源科学部設置  
平成8年5月 地域共同研究センター設置  
平成9年4月 大学院人文社会科学研究科設置  
附属生物資源教育研究センター設置  
平成11年4月   医学部看護学科設置
平成12年4月 大学院総合理工学研究科設置  
大学院生物資源科学研究科設置  
平成13年4月 教育学部附属教育臨床総合研究センター設置 地域医学共同研究センター設置
機器分析センター設置  
平成14年4月 大学院総合理工学研究科を博士課程に改組  
総合情報処理センター設置  
平成15年4月   大学院医学研究科を大学院医学系研究科に改称し,看護学専攻(修士課程)設置



年月 島根大学
平成15年10月 旧島根大学と旧島根医科大学を統合し,新島根大学を設置
共同研究センター・総合科学研究支援センター設置
平成16年4月 国立大学法人法の施行により,国立大学法人島根大学となる
大学院法務研究科設置
大学院医学系研究科に医科学専攻(修士課程)を設置
外国語教育センター設置
教育学部附属教育支援センター設置
平成16年10月 共同研究センターを改組し,産学連携センターを設置
評価室・総合企画室設置
平成16年12月 教育開発センター・入試センター設置
平成17年3月 プロジェクト研究推進機構設置
平成17年10月 キャリアセンター設置
平成17年12月 島根大学・寧夏大学国際共同研究所設置
平成18年4月 ミュージアム設置
国際交流センター設置
平成19年4月 教育学部附属教師教育研究センター設置
平成19年6月 教育学部附属FD戦略センター設置
平成20年7月 男女共同参画推進室設置
平成23年4月 広報室設置
平成23年10月 広島オフィス設置
平成25年4月 センター機構化
平成25年8月 みらい棟設置
平成25年10月 地域課題学習支援センター設置
平成26年2月 山陰法実務教育研究センター設置
平成26年3月 総合企画室廃止
平成27年4月 附属学校に学習生活支援研究センター設置
平成27年10月 地域課題学習支援センター廃止
地域未来戦略センター設置
平成28年4月

 

大学院教育学研究科に教育実践開発専攻(専門職学位課程)設置
大学院医学系研究科看護学専攻を博士課程に改組
研究機構及び学術情報機構を研究・学術情報機構及び附属図書館に改組
教育・学生支援機構に障がい学生支援室を設置
平成29年4月 人間科学部設置
教育・学生支援機構教育開発センター,教学企画IR室及び生涯教育推進センターを教育・学生支援機構教育推進センターに改組
研究・学術情報機構汽水域研究センターを研究・学術情報機構エスチュアリー研究センターに改組
研究・学術情報機構に地域包括ケア教育研究センター設置
国際交流機構をグローバル化推進機構に名称変更
教育・学生支援機構外国語教育センターをグローバル化推進機構に所属替
大学戦略企画室設置
研究推進室設置
インスティチューショナル・リサーチ室設置
ハラスメント対策室設置
広報室を廃止し,広報戦略室を設置
こころとそだちの相談センター設置